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2016-17バックカントリーツアー@立山

木曜日 29 9月 2016 / in facebook, 最新情報, 立山バックカントリー / by xk4h4t4tqe / 0 comment



立山バックカントリー

初雪が降って生まれ変わるバックカントリーエリア。雪山のスタートです。

山岳エリアに宿泊だからこそ見える朝日・夕日の立山。
この景色だけでも一見の価値ありです!!

 

 

 

 

立山バックカントリーシーズン最初の雪なので多いとき少ないときはありますが完全にフレッシュスノー!
斜面を選べばハイシーズンに滑走は楽しめます

 

 

 

 

 

IMG_4012滑走はデジタル一眼で撮影

※できない場合もあります(故障などで(o^―^o)

もちろんの無料プレゼント!!

 

 

 

 

立山バックカントリー日本中のバムが集まる秋の立山!

北アルプスの名に恥じない絶景からの
長い滑走が楽しめます。

 

★経験者向けツアーです。

 
 

 

日程 2016-2017シーズン

ツアー① 11月19-20日※積雪量次第となります。コンディションなどみて相談しましょう。
ツアー② 11月22-23日
ツアー③ 11月26-27日
ツアー③ 11月28-30日※ガイドはテント泊で待ってます。日帰りでもテントでも!
ホテル立山は宿泊可能です

その他平日でも可能です。お気軽にお問い合わせください。
24-30日はツアー可能です。※室堂ターミナル付近でのテント泊となります。

※都合・コンディションによりお受けできない日もあります。詳しくはお問い合わせください。

対象者 BC経験者
内容 雷鳥荘に宿泊して立山エリアの山を滑っていきます。

ゲレンデでしっかり止まれたら大丈夫です。

写真の撮影もいたします。※無料

参加費 21.000円(ガイド2日間,消費税含む)
※1日のみの方は10500円/1名※用具のレンタル料可能です。500円/1個
※宿泊代金8950円(雷鳥荘予定)と現地までの交通費はご負担ください。
※天候不順など危険が予見される場合は無理な行動はいたしません。できる範囲で楽しんで行動しましょう。まれに一切外に出れないコンディションもありますがその場合でもガイドの宿泊代金は参加者の分割でご負担の方お願い致します。
集合・受付 9時 室堂ターミナル駅※集合時間は目安です。ご参加が決まった方みんなで調整しましょう。
持ち物 滑走用具・バックカントリー基本装備(ビーコン・プローブ・スコップ)・ハイクアップ装備(スノーシュー・ポール・バックパック)
アイゼンがあるとより標高が簡単に上げられます。飲み物・昼食詳しいもちものはこちら→持ち物のページ※山小屋に宿泊装備も追加してください(充電・温泉があります)
上記装備(滑走用具以外)はレンタル可能です。500円/1個 ご相談ください。※ご不明な点は、お申し込み時にお問い合わせください。
ご注意 ・すべて予約制となっております。日程をご確認の上、事前にご予約ください。
・当日の積雪状況や天候等により、内容を変更または中止とする場合がありますが、ご了承ください。
お申し込み 事前のご予約をお願い致します。申し込みのページへ。

 

 

tour photos

立山バックカントリー 立山バックカントリー 立山バックカントリー
image(37) 立山バックカントリー IMG_7802
IMG_7978 立山バックカントリー 立山バックカントリー

担当ガイドは以下の各ライセンスを所持しております

◎日本山岳ガイド協会認定ガイド
◎日本雪崩ネットワークレベル1
※雪崩リスクコントロールトレーニング(8日間)
◎ウィルダネスアドバンストファーストエイド
※処置施設(病院など)まで2時間以上かかる場合を想定しての野外救急法資格です。
◎JSBAスノーボードインストラクター
※スノーボードガイドは上記資格を持っております。

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